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| 大東文化大学 ビアトリクス・ポター資料館で開催された企画展のレポート |
大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館 (公式サイトへの外部リンク)
資料館開館20周年記念
記念講演 立川碧先生
「ピーターラビットと紅茶のおはなし」
ラピータのライフログ レポート
資料館開館19周年記念
記念講演 中村姿乃先生
「ピーターラビットとハーブのおはなし」
資料館開館18周年記念
記念講演 安藤好恵先生
「ピーターラビットと中国語のおはなし」
クリスマス特別企画展
「ビアトリクス・ポターとミニチュア・レター」
資料館開館16周年記念
記念講演 五十嵐豊先生
「ドイツ語で読む『ピーターラビットのおはなし』」
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画展
「ビアトリクス・ポターとピーターラビット:
絵本出版120周年を迎えて」
新型コロナウイルス感染症の影響により4月の開催を見送り、 7月にPart 1・Part 2として開催されました。
資料館開館15周年記念
ミニ企画展と記念講演会
Part 1
「英語のもうひとつの言葉:
ウェールズ語の『ピーターラビットのおはなし』」
講師:小池剛史先生
Part 2
「ビアトリクス・ポター資料館・開館15周年を迎えて」
講師:河野芳英先生
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画展
「ビアトリクス・ポターとナーサリーライム」
ラピータのライフログ レポート
資料館開館14周年記念
記念講演は新型コロナウイルス感染症の影響により中止となりました。
予定されていた記念講演は、翌2021年に開催されました。
クリスマス特別企画展
「ビアトリクス・ポターとジュディ・テイラー」
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画
ピーターラビットグッズ展示
「ロイヤル・ドルトン社が製造したピーターラビットと仲間たちのフィギュア2」
資料館開館13周年記念
記念講演 網代敦先生
「古英語で読む『ピーターラビットのおはなし』と英語の歴史」
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画展
「ピーターラビットと仲間たち:
ビアトリクス・ポターの描いたイヌの世界」
クリスマス特別企画
ピーターラビットグッズ展示
「ロイヤル・ドルトン社が製造したピーターラビットと仲間たちのフィギュア」
資料館開館12周年記念
記念講演 永井正勝先生
「古代エジプトのヒエログリフで書かれた『ピーターラビットのおはなし』のおはなし」
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画展
「ピーターラビットの生みの親:
ビアトリクス・ポターと湖水地方」
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画
ピーターラビットグッズ展示
「ビアトリクス・ポター・シリーズの記念切手」
資料館開館11周年記念
記念講演 東映株式会社 菅野香保理さん
「ビアトリクス・ポター生誕150周年『ピーターラビット展』の裏話」
ラピータのライフログ レポート
クリスマス特別企画展
「ピーターラビットと仲間たち:
ビアトリクス・ポターの描いたネコの世界」
クリスマス特別企画
ピーターラビットグッズ展示
「ビアトリクス・ポター・シリーズの記念硬貨」
資料館開館10周年
記念講演 河野芳英先生
「ビアトリクス・ポター資料館
ピーターラビットの絵本の世界
10年の歩み」
レポート
クリスマス特別企画展
資料館10周年記念
「刺繍で楽しむピーターラビットと仲間たち:針と糸で描くビアトリクス・ポターの世界」
クリスマス特別企画
ピーターラビットグッズ展示
刺繍されたピーターラビットグッズ
資料館開館9周年
記念講演 松本侑子先生
「ピーターラビットと赤毛のアン」
クリスマス特別企画展
資料館開館9周年記念
「ビアトリクス・ポターとマザーグースの世界」
レポート
クリスマス特別企画展
ピーターラビットグッズ展示
「クリスマス・ツリーに飾り付けするピーターラビットと仲間たちのオーナメント」
資料館開館5周年
記念講演 河野芳英先生
「日本、イギリス、アメリカのウサギの絵本について
『ピーターラビットのおはなし』を中心に」
レポート
クリスマス特別企画展
資料館開館5周年記念
ピーターラビットと仲間たち
「ビアトリクス・ポターが描いたうさぎたち」
資料館開館4周年
記念講演 松居 直先生
「ピーターラビットに学ぶ」
資料館来館者10万人特別企画展
「海をわたったピーターラビット~日本でのあしあと」
資料館開館2周年
記念講演 ジョージ・ウォレス先生
「ピーターラビットとイギリス最新事情」
クリスマス特別企画展
「ピーターラビットに見える
古き良きイギリスの服飾展」
2006年4月2日
ビアトリクス・ポター資料館オープン
ポター資料館報告ページ
クリスマス特別企画展
「ビアトリクス・ポターが描いた
クリスマスの風景展」
レポート
以下、大東文化大学関連の講座、イベント、関連記事、発行物など ↓
ビアトリクス・ポター資料館開館8周年を記念して2014年4月、 「大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館の四季」と題された 絵はがきセットが来場者に配られました。
春、夏、秋、冬の4枚セットで、ビアトリクス・ポター資料館を通して 四季の移ろいが感じられる素晴らしい絵はがきセットになっています。
ビアトリクス・ポター資料館の設立5年になろうとする2010年12月に、 「大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館 NEWSLETTER」は誕生しました。 ポター資料館のさまざまなニュースを伝えると共に、 資料館運営に関わる方々からの声や、 ビアトリクス・ポターについてのエッセイなど、貴重な情報誌です。
ビアトリクス・ポター資料館入口にて最新号が配布されています。 ぜひお手に取ってご覧ください。
大東文化大学図書館・英米文化所蔵の ビアトリクス・ポターコレクション文献目録です。
2003年10月に文献目録が初めて発行されて以来、現在に至ります。

2003年10月発行 最初の文献目録の表紙
2013年10月25日 レポート
大東文化大学 オープンカレッジ2013
秋期講座「博物館を楽しもう4」
大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館を楽しむ
全4回からなる講座の3回目「ピーターラビットに魅せられて」を、 サイト管理人ラピータとPeter Gardenサイト管理人なっつさんの二人が担当し、 講座を開催しました。
2013年9月20日
大東文化大学は、1923年当時の国会である帝国議会の決議をもって創設され、 2013年に90周年を迎えました。 大東文化大学のプロモーションキャラクター、ピーターラビットとその仲間たちと共にその歩みを振り返り、 来たる100年に向けて決意も新たに式典や取組みなどが行われ、 その様子が産経新聞に掲載されました。

産経新聞に掲載された記事 10月14日付朝刊
「まちおこしにFacebookを活用『三位一体』の取組み広がる」と題された記事では、 大東文化大学90周年を記念してFacebookに特設ページが開設され、 板橋、東松山を中心に、地域のつながりのある店舗でクーポンを発行し、 大学と地域、そこに集う人々みんなで盛り上がろうという 「いいね!JAPANソーシャルまちおこし」が展開されたことが紹介されていました。
今後も交流を深めながら、地域の活性化に貢献していくという内容でした。
「大東文化大学がもっと好きになるグッズ」として紹介された記念グッズ。
90周年オリジナルマフラータオル、90周年記念キットカット、90周年記念ネクタイ。
それぞれにピーターラビット柄がデザインされています。
2010年10月~11月
「ピーターラビットといきもののおはなしパネル展」
開催期間:2010年10月1日~11月14日
場所:埼玉県こども動物自然公園内 森の教室
参加費:無料(入園料別途)
「生物多様性」とはなにか、人間を含むすべての生き物が生きていけるように、 子どもたちにも分かりやすいよう、パネルのほか、小冊子や映像、クイズなどが用意されました。
2010年4月~4月末
JR山手線にピーターラビットのラッピング電車が登場しました。
この電車は、「大東文化大学 ピーターラビット『ビアトリクス・ポター資料館』」の ラッピングがされたもので、東京都心部を環状運転している山手線に 約30分に1本の割合で走行していたようです。
一日の山手線利用者数は、数千万人単位。 きっと多くの人の目に触れたことと思います。
しかし、この電車に乗ってもビアトリクス・ポター資料館に行くことはできません。
JR山手線の池袋駅にて下車、東武東上線にお乗り換えください。
埼玉県こども動物自然公園内 森の教室
2008年11月
「ピーターラビットとおんだんかのおはなし」
ストップ地球温暖化として立ち上げられた国民的プロジェクト
「チームマイナス6%」をサポートするピーターラビットが、
温暖化とエコについてわかりやすく解説しています。
・「ピーターラビットとおんだんかのおはなし」パネル展示
・大東文化大学 河野教授によるお話
「ピーターラビットとイギリスと自然環境保護」について
11月9日(日曜日)11時~12時
・エコ工作教室 オリジナルバッグを作ろう!
参加料200円 期間中 毎週土曜日 13時~14時
ピーターラビットのECO展が開催された森の教室内です。
「ピーターラビットとおんだんかのおはなし」のパネルが展示されました。
こちらは、参加者が「今日からできるエコ活動」について書いたメモを ボードに貼り付けたものです。
「水を大切にする」
「エコバッグで買い物をする」
「電気をこまめに消す」
これらのメッセージが可愛いうさぎさんのイラストを添えて書かれていました。
また、「動物を大切にする」というメッセージもあり、
なんだかうれしい気持ちになりました。
会場で開催されていた「エコクイズ」は、正解できた人はいましたでしょうか?
「ピーターラビットとおんだんかのおはなし」のリーフレットを読めばすぐにわかる問題ですが、
いざクイズになると答えられないからだめですね。
でも大切なことだから、ここはしっかりと覚えておきたいですね。

「ピーターラビットとおんだんかのおはなし」のリーフレット
2007年7月28日
ビアトリクス・ポター生誕141周年記念講演
「ビアトリクス・ポターの絵本とナーサリーライムについて」
2007年7月28日 午前10時~11時
こども動物自然公園内 森の教室にて
ビアトリクス・ポターの誕生日にちなんで、 生誕141周年記念講演が開催されました。 ナーサリーライムは、ビアトリクス・ポターが好んで物語に取り入れ、 そしてそれだけで2冊の物語も創作しています。
『Appley Dapply's Nursery Rhymes
(アプリイ・ダプリイのわらべうた)』
『Cecily Parsley's Nursery Rhymes
(セシリ・パセリのわらべうた)』
これらのナーサリーライムを、 大東文化大学英米文学科の3年生を中心に結成された合唱隊 「ナーサリーボーイズ」が披露したそうです。 残念ながらこちらの記念講演には参加できませんでしたが、 素晴らしい歌声だったとお聞きしました。
2007年7月15日
『ピーターラビットのおはなし』発見者 対談記事
学校法人大東文化学園 大東文化大学 広報課発行
「大東文化」第567号 4~5面掲載
「2007年5月初旬、世界で愛読されているビアトリクス・ポターの絵本 『ピーターラビットのおはなし』の翻訳は、 『日本語が世界で最初。。。』といった報道が、 日本および世界各国に発信された。 今回その発見をした。。。。」 (「大東文化」第567号4面より)
「大東文化」第567号の4~5面では、 発見者3名による発見にいたる経緯と、 日本におけるビアトリクス・ポター作品の翻訳について、 対談形式で紹介されました。
2007年5月20日 朝日新聞・朝刊
「ビアトリクス・ポター資料館の入館者数が、 2007年5月19日に3万人を突破した」という内容の記事が、 2007年5月20日付の朝日新聞・朝刊に掲載されました。
また、5月21日付の朝日新聞「お宝・発見 ピーターラビット私家版本(大東文化大)」では、 『ピーターラビットのおはなし』が出版される前に、 作者自らが自費出版した私家版250部のうちの1冊が、 大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館に展示されていることが、 「お宝・発見」コーナーで紹介されました。
2007年4月15日
2007年4月1日から4月7日まで、ビアトリクス・ポター資料館にて開催された オープン一周年記念展の様子が、学校法人大東文化学園 大東文化大学 広報課が発行する 「大東文化」第566号の3面に掲載されました。
「3870人が入館」と題された記事では、 記念展開催中の入館者数や、期間中に行われたピーターラビットグッズが当たる抽選、 実際に抽選で当たった方へのインタビュー、記念講演の内容などが紹介されています。
関連記事
・よりいっそう充実の資料館へ ビアトリクス・ポター資料館館長 栗林秀雄氏
・奮闘、ルバーブの菜園作り
・稀覯本を優先した環境改善を
毎日小学生新聞 2006年から2007年にかけて
毎日新聞社が発行する「毎日小学生新聞」に、 「ようこそピーターラビットのふるさとへ ~作者ポターからの手紙」 というコーナーが連載されました。
大東文化大学文学部英米文学科教授、河野芳英先生による連載記事で、 作者ポターのエピソードとその作品について解説した内容となっています。 連載は全12回。その一部をご紹介します。
1回目 厳しい家庭 弟と作った「秘密の動物園」
2回目 暗号の日記 湖水地方 運命の出会い
3回目 画家の才能 モデルはウサギのベンジャミン
4回目 キノコの研究 優れた論文を学会に拒否され。。。
5回目 ついに出版 ノエル少年の絵手紙をもとに
6回目 『グロースターの仕たて屋』モデルの家は今もそのまま
7回目 「婚約者の死」ひとりぼっちでこらえた悲しみ
10回目 「反対のりこえ・・・結婚」手を取り合う子ブタのように
11回目 「幸せな農場生活」ねずみのチミーのように田舎に住むのが好きです
関連サイト:毎日小学生新聞
「ピーターラビットとビアトリクス・ポターのおはなし
100年つづくナチュラルライフのすすめ」
地球おんだん館にて
2006年8月
レポート
8月20日に初公開となった 「ピーターラビットと地球温暖化のおはなし」というパネルをもとに、 各都道府県の地球温暖化防止活動推進センターが、 公共施設やイベント会場などで 「ピーターラビットとおんだんかのおはなし」のパネル展示やイベントを行い、 ピーターラビットと一緒に地球温暖化防止活動が展開されました。
特別講演
世界おんだんか紀行 イギリス湖水地方編
「ピーターラビットとビアトリクス・ポターのおはなし
100年つづくナチュラルライフのすすめ」
ゲスト
大東文化大学 英米文学科 河野芳英教授
アロマセラピスト・ライター 大橋マキさん
彩の国大学コンソーシアム 埼玉・川越 西部地域創造センターにて
2005年10月
「さいたま遊学 PART3 読者講座 本から学ぶ」と題して、 2005年度 彩の国大学コンソーシアムの公開講座が開催されます。 様々な本を取り上げ、参加者の方と共に読み解いていく講座に、 ピーターラビットも登場します。
講座番号「J」
「ピーターラビット」を文学する
講師:大東文化大学 英米文学教授 河野芳英さん
講座内容紹介文
2006年春、埼玉県こども自然動物公園内に 「大東文化大学・ビアトリクス・ポター資料館 ピーターラビットの絵本の世界」がオープンします。 本講座では、資料館で展示される大東文化大学所蔵の貴重資料を紹介しつつ、 英国の児童文学を代表する『ピーターラビットのおはなし』(1902)を中心にお話します。
100年以上も読みつがれてきた魅力はどこにあるのでしょうか? 作者ビアトリクス・ポターってどんな女性? 日本にはどのように受け入れられたのか。 など、さまざまな角度から「ピーターラビット」について考えていきます。
2005年10月~11月
大東文化大学 板橋校舎
大東文化大学オープンカレッジ秋季講座に、 ピーターラビット関連の講座が開催されました。
講座名:「ピーターラビット」の作者ビアトリクス・ポターを学ぶ
(講座コード 005)
「ビアトリクス・ポター資料館:ピーターラビットの絵本の世界」
ボランティア養成講座
講師:大東文化大学 文学部教授 河野芳英さん
講座授業料:9,000円(一般)
全5回 定員30名
開催日:2005年10月11日~11月15日(10月18日休)毎週火曜日
講座紹介文
来春、埼玉県こども自然動物公園内に 「大東文化大学 ビアトリクス・ポター資料館: ピーターラビットの絵本の世界」がオープンします。
このプロジェクトは、大東文化大学が所蔵する世界的にも貴重な 「ビアトリクス・ポター・コレクション」を本学の研究教育に活用するだけでなく、 一般公開することによって、幼児から成人にいたる幅広い層の人々に ポターの文学や彼女の「自然と人間との共存」という理念を知ってもらおうという 願いから企画されたものです。
当講座は「ビアトリクス・ポター」を中心に講じるとともに、 資料館を訪れる人々にビアトリクスについての説明などをしていただく ボランティアを養成する講座でもあります。
東京上野 国際子ども図書館
2002年12月14日~2003年1月19日
「ヨーロッパ 絵本に見る夢」に、 ビアトリクス・ポターの書籍が展示されることになりました。
期間:2002年12月14日~2003年1月19日
場所:東京上野 国際子ども図書館
以下に挙げた書籍を中心に、全体で20冊ほどが出展されるそうです。
特別コーナー2「ビアトリクス・ポターのウサギたち」
ビアトリクス・ポターが描いたラビットを主人公とする物語5冊
・『ピーターラビットのおはなし』
・『ベンジャミンバニーのおはなし』
・『フロプシー・バニーのこどもたち』
・『きつねどんのおはなし』
・『こわいわるいうさぎのおはなし』
このほか、ラビットが中心ではないものの、 ラビットが登場する物語
・『ティギーおばさんのおはなし』
・『ジンジャーとピクルス屋のおはなし』
・『アプリイ・ダプリイのわらべうた』
・『セシリ・パセリのわらべうた』
・『ピーターラビットアルマナック』
これらの展示書籍は、大東文化大学図書館コレクション所蔵のものです。
2002年6月18日
英国湖水地方3連泊と、コッツウォルズの城館ホテル宿泊を組み込んだ 豪華ツアーが企画されました。
「初秋の英国周遊 11日間」
伝統と格式の城館ホテル(マナーハウス)に2連泊、
湖水地方に3連泊する内容です。
こちらのツアー発表会にあわせて、 大東文化大学の河野教授による特別講演が予定されています。
日時:2002年6月18日(火曜日)午後2時~
会場:東京八重洲ホール(新第一ビル)
JR東京駅下車 徒歩3分
特別講演
講師:河野芳英氏(大東文化大学文学部英米文学科教授)
講演内容:「ピーターラビットの故郷を訪ねて」
2001年6月23日
大東文化大学 英米文学科
レポート
大東文化大学 英米文学科の先生方との長いお付き合いは、 この特別企画展がきっかけです。
大東文化大学とピーターラビットとのつながりが、 まだ現在ほど広く知られていなかった頃の企画です。
ピーターラビットの個人ファンサイト管理人だった私と、 同じくビアトリクス・ポターの作品のファンである友人が、 ひょんなことから主催者側として協力することになり、 その後もピーターラビットとビアトリクス・ポターについて 楽しく語り合う関係が続いています。
内容